ナースコールに届かない異変までキャッチ。
「音」を聞いて見守る福祉AI
こんなお困りごとありませんか?
異変は”音”になって現れます。
夜間巡回で入居者を起 こしてしまう
定期的な訪室によって目が覚めてしまい、
睡眠が中断されてしまう。
人手不足でスタッフの 心理的負担
限られた人数で対応する夜間帯や予測
できない行動を取る入居者において、
転倒や急変などの状況を「見逃して
しまうかもしれない」という不安。
ご家族の不安
様子を直接確認できず、
ケアを完全に委ねるしかない状況。
ケアをもっと充実さ
せる時間がほしい
巡回や確認業務に時間が取られ、
本来重視すべき対人コミュニケーシ
ョン、質の高いケアに十分な時間が
使えない
ナースコールや見守り機
器を使いこなせない
転倒後や体調急変時、ボタンを押せな
い、特定の場所に置かれたセンサーで
は部屋全体をカバーできない … 。

なぜ「音」なのか。
異変は”音”になって現れます。
転倒音
呼吸異常· 呼吸困難
助けを求める声
トイレや浴室で
の異変
苦痛や
感情の起伏
多くの異変は、まず「音』として現れます。
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音だからできる見守り
限られた範囲のみではなく部屋全体を見守りできる
映像や体動で検出するシステムの場合、ベッ
ドやドアなど「特定の場所」の検知に限られていました。Orikioは空間全体の音を見守ることができるので死角がありません。
プライバシーに最大限配慮
常時録音なし カメラなし
プライバシーを守りながら、安心安全な見守りを実現します。
即座に対応できる
見守りで重要なのは「異変が起きた瞬間」に
気づけること。
Orikioは異音を検知して即座に通知すること
で、素早く対応できます。
Orikioは、音を聞くカで見守りの「抜け」
をなくし、入居者の安心と、スタッフの
負担軽減を支えます。
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