ナースコールに届かない異変までキャッチ。
「音」を聞いて見守る福祉AI
福祉・介護のあらゆる現場に

高齢者施設
• 定期巡回の負担軽減
• 転倒や呼吸困難などの異常をいち早く把握
• スタッフの負担を軽減し、介護に集中できる時間を増やす
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障害者施設
• 発声・叫び声の検知
• 感情の起伏の変化をキャッチ
• 入室する前に状態を把握

在宅ケア
• 一人暮らしの高齢者の見守り
• 行動傾向から日常を見える化
• 家族・支援者も安心
認証 ・受賞実績

Asahi Wellbeing Award GOLD受賞
Orikioは、Asahi Well-being Awardのモノ・サービス部門において、最終プレゼンテーションに進出した5つの団体の一つに選出され、GOLDを受賞しました。
人の尊厳と安心を支える画期的な見守り技術として、その革新性と社会的意義が評価されました。

TAISコード取得済み
Orikioは、公益財団法人テクノエイド協会が管理する福祉用具情報システム(TAIS)にて、2026年3月1日付で正式にTAISコードを取得しました。
TAISコード:02391-000001
分類コード:[1]215191:見守り機器
こんなお困りごとありませんか?
ソリューションの仕組み
なぜ「音」なのか。
異変は”音”になって現れます。
Orikioは、音を聞くカで見守りの「抜け」
をなくし、入居者の安心と、スタッフの
負担軽減を支えます。
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介護現場の変化を数字でチェック
介護スタッフ一人あたりの時間削減
導入済み居室数
利用者満足度
60床の施設における1日あたりの平均アラート件数
Orikioを選ぶ理由

入居者のとってのメリット
幅広い事象の自動検知
転倒·嘔吐·呼吸異常·呼びかけなど、さまざまな異常を検知。
入居者様側の操作は一切不要で、従来のナースコールでは拾えな
かった「声による助けの呼びかけ」も検知可能。
睡眠の質の向上
定期的な巡回を大幅に削減し、安全性を保ちながら入居者の安眠
と尊厳を守ります。導入施設では平均して、夜間業務が約2時間削
減されています。
安心感の向上
カメラなし·装着不要のため、
プライバシーを守りながら見守られている安心感を提供。
体調変化の早期兆候の検知*
呼吸異常などの変化を早期に捉えることで、重症化を防ぐための
初期対応が可能に。例えば、体位変換といった簡単な対応だけで
症状の悪化を防ぎ、入院回避につながった事例も。
*人の発する音として現れる症状に限る。

入居者様とご家族に安心を
Orikioは、入居者様の安全を守り、ご家族の安心を支える、より穏やかな環境づくりをサポートします。
- 安全性の強化:状況を示すリアルタイムアラートで、介護チームが迅速かつ的確に対応。
- 誰も取り残さないサポート:音響分析を活用し、幅広いリスク状況をカバー。
- プライバシーと尊厳の尊重 : 録音は行わず、安心の見守り。
- パーソナライズされたケア:入居者様の生活リズムや健康状態を考慮し、ケアを最適化。

スタッフにとってのメリット
状況を把握できる質の高いアラート
各アラートに音声情報が付随することで、対応の緊急度·必要性
を事前に判断可能。
→不要な訪室を減らし、適切な対応へ
入居者のプライバシーへの配慮
本当に必要なタイミングでのみ対応するため、
入居者様の尊厳を守りながらケアが可能。
ケアに集中できる時間の創出
定期巡回から“必要時対応”への転換により、
生まれた時間を、対人ケア·観察·専門的判断へ再配分。
状況を把握できる質の高いアラート
各アラートに音声情報が付随することで、対応の緊急度·必要性
を事前に判断可能。
→不要な訪室を減らし、適切な対応へ
より穏やかな日常のために
利用者の声
施設長・介護スタッフ・入居者様の声
Orikioをご利用の皆さまが語る、日々の変化と安心感。ソリューションがもたらす日常のサポートをご紹介します。
現場で信頼されるOrikio


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各国での導入実績
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